話し合いましょう!

マヨネーズは大好きですが、マヨラーでもないです。
でもマヨネーズ好きな人はとても多いという印象がありますね。
しかし、やはり世の中には好きじゃない人もいる。
好きじゃないのに有無を言わさずマヨネーズをかけるのは、マヨネーズハラスメントだと主張する女性がテレビで話題になっていました。
食べられるけどその量はひとそれぞれです。
いや、なにもかも、トッピングとしてかける場合は好き嫌いはありますよ。
どんなものでもシェアするものは確認するべきだと思います。
アレは好きだけどアレは好きじゃない。
やっぱりどれでも食べる人の意見が一致していないのに勝手な行動は慎むべきでしょうね。
あとはコミュニケーションが全てかな。
話し合いましょう!

飲み会の席

飲み会の席って、けっこう重要ですよね。
職場の新年会があったんですけど、親しい人だけ先に集まって飲んでいたんです。
去年の12月で退職した先輩薬剤師Eさんは遅れてくるとのこと。
そしたら一番上の上司がきて、私の隣に座りました。
そのあとでEさんがきて上司の隣に。
で、今年の1月から入社したWさんがその隣に。
もう二度と会いそうにないEさんとWさんがお隣になってしまいました。
上司が邪魔!だったんですけど、席を変わって下さいとも言えず。
2人の前にいたのが、気が利かない2人の男性社員さんです。
会話が盛り上がる感じもなく、大丈夫か心配になりましたがそこは飲み会なのでお酒が入ってきて・・・・ほおっておきました。(笑)

国民は大変だ

中国では国民の情報を握りまくっているようですね。
便利であればいいという考え方で、98%が中国独自のウィーチャットというのを使っている。
世界的に有名なものは使えない。
スマホを持っていない人は買い物すらできないし、公的機関が発行する文章ですら手に入らない。
それはさすがにやりすぎでしょ。
政府に自分の個人情報が筒抜けでネットで何を購入しているかもわかる。
海外ドラマを見ていると、被害者のネット使用履歴から容疑者を割り出すというのをよく見ます。
犯罪者がすぐわかるのは良いと思いますよ。
でも他の機能を使えなくしてひとつだけ使えるようにして、当局がにらみをきかせているなんて今のこのご時世によく国民はしたがっていますね。

路上演奏対策にモスキート音

路上演奏対策にモスキート音、これの批判をしているのはモスキート音を不快に感じる若い世代だけなんですかね。
そもそも、路上で演奏する許可を取っていないことが問題だと思います。
勝手にその場で自分の好きなことをして良いなんて事があるはずありません。
若いからお金がないとか理由にはなりませんよ。
今は有名なアーティストが路上で人気だったこともあります。
でもその頃とは時代が違います。
そこで演奏して人が集まればうるさいと感じる人がいる。
それならば迷惑以外のなにものでもありません。
対象者が若くなかったらどうするのかは別として、モスキート音を流すのは悪いことではないと思います。
ルールを守らない人の為に人件費はかけられませんからね。

幻のレインボーラムネ

幻のレインボーラムネの存在はテレビとかネットで知っていました。
いつか食べてみたいなと思っていましたが、先日言った薬局に山積みになっているのを発見しました。
ちゃんと本家のイコマ製菓との共同開発と書いてあったので本物です。
本物よりも小さく、ミニとついていましたけど迷わず購入。
普通のラムネよりも優しいくちどけで、美味しかったです。
ネット評判を見てみたらやはり賛否両論。
私と同じく美味しいという人もいるし、本物とは違うという指摘もありました。
本物は大きいのでもっとくちいっぱいに広がるのでしょうけれど私はこれくらいで十分かなと思いましたよ。
でもやっぱり小さいので二つくらい一緒に食べてしまいます。
山積みでしたがおそらく入荷はそれだけだろうから、また買いに行きます。

買えそうにない

子供の頃、というよりもおそらく親にマックに連れていってもらったことはないし買ってもらったこともないと思います。
そういうファストフード否定派の親なので。
だから5年生くらいに友達になった子がよく食べていたので羨ましかったです。
まあ、今から思えばそれで良かったと思いますけどね。
ハンバーガーは好きではないけれど、マックのナゲットとポテトは他のファストフード店の中でも一番だと思います。
ここ数年食べていませんが、ポテトとナゲットしか買いません。
そんな私の為に出来たのかと思うポテナゲ。
二つのセットがお得と聞いたら、久しぶりに食べたいなと思いました。
しかし!サイトを見たらナゲットが10個入り・・・
ポテトは大でいいけど、ナゲットは半分でいいのに!
買えそうにないです。

ネットとの付き合い方

ある日突然、やってもいないことの犯人だとされてSNSで誹謗中傷を受ける。
とても怖いことですよね。
私としてはネットに顔や経歴などを載せている時点でこういうリスクがあると分かっておくべきだと思います。
もちろん落ち度もない被害者ですよ。
でも自分自身が商品である芸能人など、情報を発信する必要がある人以外の一般人が自分の顔や生活の一部を全世界にさらす方がおかしいと思います。
日本よりも海外の方ではあたりまえにアップしているようですけどその神経が信じられません。
未成年も普通にしているようだし、日本も未成年者の方がアップ率が高そうですね。
重ねて言いますが被害者は被害者です。
ネットに自分の情報を載せることに対する嫌悪感から、被害者の人へ厳しくなってしまいますが弁護士をつけて上手く対応したところは素晴らしいと思いますよ。

加害者の言い訳

いじめっこが先生に注意されたときに言うのは、「ふざけていただけ」「冗談だんだった」とかでしょうね。
いじめた側の加害者がどんなに「そんなつもりはなかった」と言っても、いじめられた側の被害者が傷つけられたのだから言い訳なんて必要はありません。
で。そんな馬鹿な言い訳を一企業の社長が公の場の記者会見でするなんて、驚きです。
記者会見のために対策をしてきたんじゃないんですかね?
もうちょっとまともな回答が出来るようにしてきたんじゃないんですかね?
会社の弁護士さんだっていたのに、なんでそんな発言が出るのか不思議で仕方がありません。
ちょっとうけ狙いだったのかもしれないけどそんな雰囲気ではないですしね。
とにかく記者会見は完全にマイナスでした。

大抵は家族の話し

先輩薬剤師さんとお昼を一緒にたべると、大抵は家族の話しになります。
一週間に一回だけ一緒になる、薬剤師Kさん。
19歳の娘さんが44歳の職場の上司と付き合っているそうです。
バツイチで25歳の娘がいるって聞くとちょっとびっくりです。
自分の娘よりも若い女の子と付き合う男って、どうなんでしょうかね。
精神年齢が低いからかなり年下の人としか付き合えないんじゃないかと思ってしまいます。
年齢差の問題もあるけど離婚して一か月で付き合いだしたとか聞くと、なんか信用できるかどうか微妙です。
離婚するまでにどのくらいの距離がその夫婦にあったかにもよりますけどね。
二十歳にもなっていない新人の、女の子ですよ。
入社してちょっとしかたっていないし、ひとごとながら微妙な気持ちになりました。

amazonを利用することはほとんどない

以前は何回か購入していましたがamazonを利用することはほとんどありません。
しかし先日購入した先ではamazonが代行して発送しますという連絡がきたんです。
まあ、以前にも他のサイトの通販で似たようなことがあったのでとくに問題はないと思っていました。
しかし、購入先のサイトの会社とあまり聞いたことがないサイトから発送連絡がきたんでうすよ。
追跡番号とその追跡するサイトも別々です。
どう考えても同じ商品なのになんで二か所から発送連絡があるのか。
もしかして二回クリックしてしまってダブル発注をしたのかと、ちょっとあせりました。
到着した段ボールが想定していたよりも二倍の大きさでした。
開けてみたら、箱の中に箱があるというものでゴミが増えて迷惑です。